iPhoneのカメラと多彩な機能を活用した最新鋭のドラレコアプリ

ドライブサポート機能

マルチドライブレコーダー2には運転の補助となるさまざまな機能が搭載されています。
これら機能はすべて録画中に利用でき、本来の役割である運転映像の録画をしながら運転をサポートしてくれます。

HUDモード(アドオン:600円)

録画画面全体に走行情報を表示する機能です。(iPhone5以降対応)

地図を表示

画面右上に走行位置を示した地図を表示します。地図には以下の機能があります。

  • フルスクリーン表示
  • 渋滞情報表示
  • 進行方向を上にできます

音楽を再生

iPhoneに保存されている音楽をアプリ内で一覧表示し録画中に再生することができます。ただし、録音と音楽の再生は同時には行えません。

ツイッターテロップ

画面上部にツイートをひとつずつテロップのように流します。iPhoneに登録されているアカウントのタイムラインを取得します。

スピードメーター(アドオン:240円)

速度計のメーターを表示します。速度が上がるにつれてメーターの色が青→赤に変化します。
メーターの動作は「アドオン」画面にて確認できます。

加速度センサー(アドオン:240円)

デバイスにかかる加速度を視覚的に確認するためのセンサーを表示します。
センサーの動作は「アドオン」画面にて確認できます。

フォーカス

画面右下にオートフォーカス(AF)とマニュアルフォーカス(MF)を切り替えるボタンがあります。マニュアルフォーカス時はタップした箇所にフォーカスを合わせることができます。

写真撮影

[REC]ボタンの右にある[カメラ]ボタンを押すと写真を撮影できます。
撮影した写真はカメラロールに保存されます。写真の画質は設定した録画の画質と同じになります。

ドライブサポート機能の設定

画面左上メニューの[設定]ボタン(歯車のアイコン)を押すと設定画面が表示されます。そこで機能の表示切り替えなどの設定を行うことができます。

タイトルに戻る タイトル画面に戻ります。(録画中や動画のセーブ中はタイトルに戻ることができません。)
表示設定 地図、ツイッターテロップ、加速度センサー、HUDモードの表示/非表示の切り替えができます。
速度計の設定 速度計の表示/非表示の切り替え、数字/メーターの切り替え、単位の切り替え(km/hとMPH)、表示する速度の上限を設定できます。
輝度調節 画面の輝度を調整できます。
画面オフ 60秒間操作をしなかった場合に画面を黒で覆う機能です。画面を暗くすることでバッテリーの消費を抑えます。

ドライブサポート機能の設定

機能・使い方

1. 動画の録画

アプリを使った運転映像の録画方法について

2. 動画の再生

アプリで撮影した動画の再生方法、走行情報の確認方法について

3. ドライブサポート機能

録画画面に表示される情報、録画しながら利用できる機能について

4. マイデータ

アプリの使用履歴を確認できる機能について

5. 各種設定

録画に関する設定や、表示に関する設定について

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